2008年07月14日

アーティストのDAIGOさん

*普段このブログにはお笑いに関することしか書いてないのですが、前回すべらない話について書いた日記の続きなのでここに書きます...


以前、
「すべらない話 ザ・ゴールデン」に各界著名人のサポーターの方々のうちの一人として観覧し、コメントから何から番組中ずっと大フューチャーされていた“アーティストのDAIGOさん”っていったい誰?(私は全然知らん)
...という内容の日記を書いた。

しかしその後彼に関するニュースを見るにつけ、本当に今現在著名人であることがわかった。

10日ほど前にあるワイドショー(何だったかは忘れた)を見ていたら、
『今大ブレイク中のアーティスト☆DAIGOさんに密着取材!』
という内容が放送された。

それによると、
DAIGOさんは今現在30歳で(22歳くらいかと思った)、10年程アーティストとして活動しているが(意外に苦労してる?)、最近になって竹下登氏の孫ということとダルい話し方(バカっぽい話し方)でブレイク中
なのだそうだ。
彼のバンドBREAKERZの曲はオリコンで9位にランクイン中とのこと。

うそっ!
本当に売れてんじゃん。

確かに私は普段ヒットチャートに全く興味がないから、どの曲が今売れているとかは知らないが。
で、
BREAKERZの曲がバックに流れた。
こ、これは....。

まんまGLAYではないか。
ってことはすなわちまんまBOØWYってこと。
そういえばアーティストのDAIGOさんは「ヒムロックの大ファン」とウィキペディアにも書いてあったっけ。

それにしても...
なにもここまで完コピで歌わなくても...。

憧れの存在というのは(たぶん)誰の中にもあるわけで、
好きな人の真似を知らず知らずついしてしまうというのは日常生活にだってあることだ。
好きになると「同化したい」と無意識に思うものなんだろう。

しかしねぇ。
ついつい真似してしまう状態から自分の個性を見い出し、一歩先へ抜けてこそのアーティストなんじゃないのだろーか。
まぁ彼にはヒムロックにはないバカキャラという個性があるけど...。

まぁね、完コピアーティストが立派に売れていたBEING全盛時代ってのも確かにあったよね。
やっぱりヒムロックを完コピしていた森友嵐士率いるT-BOLANもいたし。
売れてないにしても、完コピバンドはもっと無数にデビューしていたはずだ。
考えてみればロック路線に切り替えた当初のB'zだってまんまガンズだったし、
今もって第一線のGLAYはやっぱり今もBOØWYにしか聞こえないし、
堂本剛くんの音楽がミスチル完コピなのは有名だし、
それでも私は本家ミスチルと同じくらい剛くんの歌が好きなんだから、不思議なもんだ。
(そういえばミスチルにもビートルズにアレンジが酷似している曲もある)
BOØWY完コピ(初代?)だったT-BOLANだって、今思えばBOØWYよりもウェットな曲「BY FOR NOW」や「離したくはない」などが90年代のスタンダードなヒット曲として残っているもんね。(といっても平成生まれは全く知らないだろうけど)
この先DAIGOさんも完コピから自分の音楽を見出していくのかもしれない。
(と好意的に考えてみる)


それにしても、昨今の『バカキャラブーム』はいつまで続くのだろうか。
本当に天然ぽい人の返答は確かにおもしろく思うが、
たとえばスザンヌの話し方はあきらかに自然なものではない。
本当はかなり狡猾かつ綿密にキャラを作りあげている人であることは、画面上からもありありとわかる。
話が古くて申し訳ないが、大昔「ぶりっこ」という言葉で一世を風靡した松田聖子もそうだった。
明らかに作り上げた話し方が鼻について仕方なかったが、彼女は売れに売れた。
(でも松田聖子には歌手としての独特の個性もあった)
要するに皆、キャラを作っていようがなんだろうが、それが徹底したものであればおもしろく思うということなのか。
うーん。
私はそのバカキャラ軍団が大活躍している番組そのものを見たことがないので、勝手な意見を言う資格はないのかもしれないが。
「なんでバカっぽく話す人たちにそんなに人気が??」
と思わずにはいられない。

でもDAIGOさんのバカキャラはキャラではない、と思う。
彼は、たぶん、本物だ。
だって聞いてて本当に腹が立つのだもの。

とりあえず彼が今ブレイクしているというのは本当だったのかも。
(マスコミに情報操作されている感も強くあるけど)
『誰?知らん』
と書いたことだけはお詫びしたいと思う。

少なくとも、彼は「無名」ではなかった。

posted by チェブラー at 09:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュニアさんへ素朴な疑問

7年間熱病のようにひたすらジュニアさんに夢中な日々はひとまず終わり、この頃はやっとおかしな妄想に襲われるようなこともなく、素直な気持ちでジュニアさんの天才ぶりを楽しめるようになりました(^^;。
(そう考えるときっかけになってくれた女優さんとのスキャンダルに感謝せねばです)

だからこそ今ジュニアさんにお尋ねしたいことが2点あります。


フジテレビ『ボクらの時代』を見ました。
春風亭小朝さん、南原清隆さんと共に「落語」について語り合っていらっしゃいました。
落語の奥深さや特徴、面白さなどが伝わってくる面白い対談でした。

番組の後半で、ジュニアさんは小朝さんと南原さんのお二人から「すべらない話」で披露するエピソードについて質問されました。
『あの番組で話すエピソードは他でも何度も話しているのか』
というようなことを質問されていました。
ジュニアさんはそれに答えて、
「他で話そうとは考えたこともない」
「エピソードは常にその場で(聞き手の反応を見ながら)考えて話すので、初めて話す(内容)」

..というような返答をされておりました。
(正確な返答内容はひろってないですが)
もし私が意味を取り違えていたのならお詫びしますが、
ジュニアさん、
過去「すべらない話」で話したエピソードのほとんど全部、「チハラトーク」を初めとする舞台や、すべらない話以外のTV番組でも折にふれ何度もお話されていますよね。
なのになぜ小朝さんと南原さんのご質問に「他では話してない」というような返答をされたのでしょうか。
それとも「他で話してない」というのは、
一言一句同じ言い方では他で話していない、という意味だったのでしょうか??
だとしたらかなり言葉の真意が伝わりにくい返答内容ではないかと...。
まるでジュニアさんが全く意味のない嘘をついているかのように見えてしまっていたもので。。。


もう一点はCSでの2つの番組についてお尋ねしたいです。

元々の「芸人お宅訪問トーク番組」形式が終わって「生放送コーナー実行番組」になってからは、事情によりEXエンタテインメントの『ジュニアのススメ』は一度も見ることができないままになっておりました。
しかし先週たまたまホームページ情報を見る機会があり、そこで初めて『番組内容変更後は2時間生放送番組となっていたジュニアのススメは現在、増刊号と銘打って1時間生放送として放送している』ということを知りました。
そこで#4と#5を見てみたところ、「山本吉貴さんをMCに、ジュニアさんと渡辺鐘(ナベアツ)さんが2人体操着姿でいろいろなコーナーにチャレンジする番組」であることがわかりました。
そこで行っているコーナーは、以前ルミネでのイベント「センマ」や「KIJ」などで披露されてウケがよかった「ワードDJ」などを復活させたり、「ひたすら新しい罰ゲームを実行する」コーナーや「広瀬香美先生に贈りたい歌詞を考える」コーナーなど、チャレンジャブルかつ楽しい番組になっておりました。
それを見たのは昨日。

そして今夜、同じCSのフジテレビ721チャンネルにて新番組「ジュニアのテレビ番組」が始まりました。
番組の内容はジュニアさんと渡辺鐘さんのほか、ゲストとしてお互いの相方千原せいじさんと山下しげのりさんを迎え、4人でタキシード姿でさまざまなコーナーにチャレンジするという内容でした。
あれ、どこかで聞いたような。

コーナーが始まりました。
初回コーナーは「新罰ゲームにチャレンジする」コーナー。
あら?
二人から四人に増えたとはいえ、現在放送中の『ジュニアのススメ』のコーナーと全く同じ主旨。
もちろんかけられる制作費が全然違うことが画面上からもありありとわかるほど、完全にフジテレビ721の方が豪華で派手(たとえばSEがある/なしとか)。
次のコーナーは「何を隠そうそれが...」でエピソードトークのオチを言う(話した内容は実はこの有名人の話だったと名前を言って落とす)もの。
これはまだ他で見たことがないので、おそらく新しいコーナー。
次のコーナーは「ワイプ特訓」
VTRが流れている間に小窓に映る顔で如何に効果的に目立つかを競うコーナー。
これもジュニアさんの他の番組では見たことがない気が。(他の芸人の番組で類似したものを見たことはあったと思う)
で、4つめのコーナー。
「広瀬香美先生に贈りたい歌詞を考える」コーナー。
ん?
あれ??
これは....。
パネラーが考えている間にMCが既存の広瀬香美先生の歌詞を読み上げるのも、
ストライクな歌詞を書けた時に流れる広瀬香美先生の歌「ゲレンデが溶けるほど恋したい」に合わせ、全員で踊って最後「恋した〜い!」と叫んで終わるのも、
お金のかかり方が違う以外の部分はすべて『ジュニアのススメ』と全く同じ。
これは...?

ジュニアさん、
これはいったい、どういうことなのですか?
EXエンタテインメントの『ジュニアのススメ』ってもう終わったのでしょうか?
それをいつまでも「生放送」と謳って、EXエンタテインメントが勝手に再放送しているのでしょうか。

以前舞台「センマ」「KIJ」などでやっていた、「ワードDJ」を『ジュニアのススメ』で復活させたりするのは全然いいと思うんです。
おもしろいコーナーだから、舞台がなくなった後テレビ番組で復活させるのは全然ありですから。
むしろ久しぶりに大好きな「ワードDJ」が見られてとても嬉しかったです。

しかしなぜCSの2つの局の2つの番組で、重複した出演者で全く同じ内容のコーナーをやっているのでしょうか。
そこがよくわからなくて。
もちろんEXエンタテインメントよりもフジテレビ721でやった方がお金がかけられるし、やがて地上波に持っていけるメリットは計り知れないでしょうから、そこがわからないんじゃないんです。
ただ、2つの局の番組で同じコーナーを同時にやっている意味がわからないのです。
EXエンタテインメントのチャンネルが終わるか『ジュニアのススメ』が終わるかするのかな??
でも少なくとも7月いっぱいは生放送のスケジュールが、EXエンタテインメントのサイトに出ていますね...。

うーん。
2つの番組で同じことをやる意味がよくわかりません。


お尋ねしたい点は上の2点なんです。

ジュニアさんに確認できる機会があればいいのですが、どう考えてもなさそうなので。
とりあえず素朴な疑問を日記に書いてみました。

もちろん大好きなジュニアさんを批判したいわけでも貶めたいわけでもないんです。
ただただ、誰か「あ、なるほどね。そういうわけか!」とスッキリ疑問が氷解する答えをくれないかなと願っている次第。

ジュニアさんはいつでもおもしろいから、別にいいっちゃあいいんですけどね(^^;。
細かくてすいませんです。

ジュニアのススメ
http://entame.express.jp/tvinfo/jr_livez/

ジュニアのテレビ番組
http://www.fujitv.co.jp/cs/program/7215_120.html


⇒ *追記*
二つ目の疑問点については、チャーリーさんが答えをくれました!(↓コメント欄参照)
やはり『ジュニアのススメ』は4月で終わっていたんだそうです。
これで一つ解決しました!(スッキリ☆)
posted by チェブラー at 00:52| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月09日

今年は波乱

どんな世界にもいつかは世代交代というものがやってくる。
強い者が永遠に強いままトップに君臨することなどあり得ないのだ。

わかっている。
わかってはいるが。

7/8のワッハ予選の結果を見てショック。

中山功太はおもしろい。
あまり大喜利やってるところを見たことはなかったが、普段からおもしろい。
大好きだ。

でも、久馬さんダイアン西澤が決勝に出ないなんて....。

ショックだ。

仕方ないけど。

今年のダイナマイト関西は、決勝戦のメンバーがガラリと変わりそうだ。
新しい王者がまた誕生するのかもしれない。
まだまだ予選は続く。
決勝で見たかった人がどんどん落ちているのでちょっとさみしいが、
その分新しい戦いが楽しみだ!

posted by チェブラー at 09:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月03日

ついに来たC−1?

漫才グランプリ、ピン芸人グランプリと来たら次はコント師のグランプリだろうなと思っていた。
その割にはなかなか来ないなーとも。

ほんで、やっと来ました。

『オロナミンC キングオブコント 2008』
http://www.king-of-conte.com/

いいんじゃないでしょうか。

個人的には漫才やらコントやらに特に順位をつける必要性は感じないけど、
ダイナマイト関西を信望している私がそれを声高に主張するのもなんか変だし、
こういう大イベントでお笑い界がますます活性化すればそれでいいのでは。
サンドイッチマンのように、実力はあっても知名度がなかった芸人さんたちが世に出られるのだもの。

もっともグランプリを取った後の芸人さんたちが皆TVタレント化していくのはさみしいですが。。。
コント師の場合は、TVでコント番組が持てたりするかもしれない。
今、昔のようにはTVでおもしろいコントが見られなくなっているから、
このイベントでまたコント番組全盛期がやってきたらまたTVが楽しくなるかもしれない。
(私も海外ドラマ中毒から戻ってこれるかもしれない)

応援しますよ、ええ。
ただカリカや犬の心のようなシュール系にもちゃんとスポットが当たるイベントでありますように。
ベッタベタのやつしか決勝に残らなかったらもうガッカリだけど。
大丈夫だよね?そこは。
信じてます。
posted by チェブラー at 12:57| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

ブラマヨ∞おもしろすぎます!

もちろん毎週ノンスタイルやライセンスをネットで見られる(入場券は当選しないけど)のはサイコーにうれしいですexclamation×2

しかし今や隔週となってしまったブラマヨのYoshimoto ∞は、ホントに苦しいくらいおかしくておもしろくて。

ブラマヨサイコーですexclamation×2

もちろんPoison Girl Bandのまったりとした60分(特に後半の学校コーナー)も、隔週のカリカの直前脚本仕上げコントも大好きだし楽しみなのですが。

それにしても、やっぱりブラマヨはおもしろすぎるんです。

歩くクレーター・ブツブツ吉田さんの偏見にみちみちた被害妄想トークや、
生きたテディベア・ひよこヘアー小杉さんの「どういうことやねん!」「考えすぎや!」なんかのハイトーンツッコミ。
タイミングが寸分たがわずピッタリで、
もうそのプロフェッショナルぶりに悶絶しながら笑うしかないです。

こんなおもしろライブを、なぜ毎週見られないのでしょう。

よしもとさんお願いです。
ブラマヨを毎週にしてください!

あとYoshimoto ∞を90分放送にどうか戻してください〜。
21時半終演にするとか。。。無理ですか?

そうしてくれたら、ルミネ先行予約で最後列の一番端の席に当選した(爆)ことも、ブロードバンド配信を毎日放送時間にPC立ち上げて見る不便さも、笑ってすませますんで。

どうかひとつ、お願いしまーーーすexclamation×2
posted by チェブラー at 11:27| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日

予想外

いやー、読み間違えた!

てっきりひっさしぶりに次課長や笑い飯が出るルミネイベント『大大喜利〜ドリームチーム3on3バトル〜』が一番人気かと思ったが。。。

先に売り切れたのは『ピンク寄席オールナイト』の方だったexclamation×2

出場者が当日までわからないD関の出足は遅くて、まだ全然残ってる。。。

なんだよみんなエロネタ優先か(^^;
おかげでピンク寄席を買い逃してしまったわ。
まあ女子が一人でエロ大喜利オールナイトに行くのも、ちとはずい気もするからいっか。
(本当はそんなこと何も気にしてないけど)

そんで次に売り切れたのは予想外の『漫才バトル』だった。
うー、む。
漫才バトル毎月やってるよね。
年に一度以下の大喜利大イベントよりも、皆毎月の漫才バトルの方がいいのかあー。
まあ漫才バトルの方は、確実にお目当ての芸人さんが出るんだもんね。。。
これもジェネレーションギャップってやつかな。
おかげでピンク寄席以外の大喜利イベントのチケットを全部入手できたから、逆にありがたい!
あまり大喜利の人気がないとイベントを開催すらしてもらえないけど、人気はそれなりにあるが一番人気ではないという程度が、イベントを観たいと思った人が全員チケットを買えていいかもしれない。
その方が業者にも狙われないし...。

関東でも関西くらい大喜利が当たり前になってほしいと常々思っているけど、
木村さんの願う『大晦日紅白裏番組でダイナマイト関西』もぜひ実現してほしいと願っているけど、
反面やっぱり発売と同時に瞬殺で業者にごっそりかたまりで持っていかれるようなのは嫌だ。。。
(といっても早速府立の決勝戦SRS席は高値でオークション出てますが...)


ひとまずこれで8月の私はほぼ毎週末オールナイトルミネだ。
病み上がりなのにもつのだろうか。
不安。
ピンク寄席買えなくてよかったかも。買えてたら毎週になってた。

あっ今気がついた!
8月22日のオールナイトチケットも買っちゃったexclamation×2どんっ(衝撃)がく〜(落胆した顔)
しかもこの日は今回奇跡的にチケットを買えた、「ライセンスvol.enjoy in Zepp Tokyo」もある。

なんだ府立どっちにしても行けないんじゃん。。。もうやだ〜(悲しい顔)

肝心な時にこういうこと、本当にやるよなー自分。

とりあえず府立のチケット当選してから考えよ。

  ⇒  違った府立の決勝戦は8月29日だった!!あっぶね〜〜〜



ところでローソンチケットのシステムはどうにかならんかね。
ぴあで売り切れてもローソンには残っていることがあるので今日先にトライしてみたんだけど。
セッションタイムアウトが早すぎて、全然使えなかった。。。
しかもタブブラウザを使用しているというだけで、「戻る」ボタンなんて押してないのに決済画面になる前に
『戻るボタンが押されるなどの不正なオペレーションがありました』
的なエラーとなって、そうなるともうトップページから公演検索しなおすしかなくなる。
以前のように10:00と同時にDNSエラーが頻発しトップページさえ開けないという状態はなくなったけど、使いづらい状態には変わりない。
@ぴあの新システムも一切のコンテキストメニュー表示が不可になり、不便なことこの上ないけど。。。
セッション処理能力が上がりすぎて、10:00と同時に売り切れ表示(これはローソンも一緒)になることも多くなってガックリはするけど。。。
でも、まだ、@ぴあのシステムの方がましだ。
ローチケさんどうにかしてっ!
(あ、あと席種とかのラジオボタンも押しづらいっす)
posted by チェブラー at 10:48| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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