2007年04月08日

がばい芸人スペシャル

夜のラフォーレ原宿公演「がばい芸人スペシャル」。

これは場所と形を変え、毎年やっているイベントだそうです。
今年は「島田洋七がすごい若手と認める芸人に集まってもらい、洋七と仲良くなる」イベントとのこと。

出演芸人は千鳥・笑い飯・千原兄弟・ブラックマヨネーズ・森山中、スペシャルゲストにダチョウ倶楽部とかなり豪華(&ユニーク)。
てっきり皆一同に介して「がばいなエピソード」を披露し合うトークライブかと思ったら、全然違ってました。

順番に一組ずつネタをやり、終わった後洋七とゲームをやって「仲良くなる」流れで、終わった芸人ははけて帰ってしまう。
なので一組の出番は予想外に少なかったです。

ネタ時間はたっぷりあったので長めのバージョンが見れてよかったけど...。
ゲームが非常にお粗末な企画で、ショボすぎました。
洋七師匠も「俺が考えたんじゃない」と渋い顔していたくらいのショボさで...。

●洋七とキス
●洋七をだっこ
●洋七とマシュマロキャッチ
●洋七と二人三脚
●洋七と風船割り
●洋七とポッキー
●洋七ニックネーム

...というもの。
もうタイトル見ただけで中身がわかる。
予算ないのはわかるけど、それにしてももうちょっとなんとかなるでしょうが。

なんとこれ、作家さんが考えた企画なんだそうです。
いったいどんだけの若造が考えた企画なのか、甚だ疑問です。
これでチケット代4500円なんですから...客はもっと怒ってもいいのではないかと。
お笑いブームでひとつひとつのライブを、なめて作るスタッフが増えてきているのでしょうか?
なんか心配になってきた。


とりあえず皆プロの芸人ですから、しぶしぶゲームをやって帰っていきましたが。

「千鳥」はマシュマロキャッチ。
大悟がキャッチに成功し、ノブが失敗して終了。
(ただ、それだけ。)

「笑い飯」は洋七とポッキーを両端から食べる。
哲夫は3cmほど残してやめてましたが、西田は洋七とチューしてました。
洋七師匠が「お前の髭が痛い!お前のおネエちゃん(彼女)は何も言わんのかいな?」と言うと、「よく言われます」との西田エピソードがチラ聞きできました。(だからなんだ?)

「千原兄弟」は二人三脚。
ぶっちゃけこれが一番ショボいチョイスでした。
まぁダーツの矢が当たっちゃったから仕方ないけど...。
でも「コイツ」ネタの直後、ループタイにブラウンのシングル・スーツ姿でヅラだけ外して出てきたジュニアはかなりカッコいい!
後ろの女性からも「キャーカッコいいーー!」という叫びが聞こえました。
あとは兄弟が抱き合って「うそ仲良し状態」を見せる様子が珍しかったので、まーいっかーという感じです。
普段見れないものが見れたということで。


3組終わったところでスペシャル・ゲスト・トーク。
なんでここだけトークなんだ??
どうせなら全部トークにしてくれればよかったのに...。
とりあえずダチョウ倶楽部も普段めったに見ることがない芸人なので、これはこれで興味深かった。
さすがのリアクション芸を間近でたくさん見られました。
トークの内容はほぼ「ウルトラクイズ」の過酷エピソードに終始。
やっぱりあの番組を越える、過激な番組はもうないんでしょうね。
MCの一人ガダルカナルタカと、ウルトラクイズのエピソードてんこ盛りで、洋七師匠はずっと聞き役でした。
(誰のイベントなのやら)


続いて森三中。
森三中もがばい芸人なんだ?!とちょっと不思議に思ったけど、久しぶりに見た森三中は漫才の腕が上がり、十分に笑いを取れる芸人になってました。
最近女性芸人の優れた人が増えてきたけど、森三中は中でもアジアンの次くらいには漫才がうまいかもしれない。
(アジアンはやっぱり一番と思う)
ゲームは「洋七と風船割り」だったけど、風船が普通のちっちゃいやつで、全然割れなかった。
しかも風船の用意も1個しかなかったようで...。
なんかやっぱり全体的になめたゲームでした。

最後はブラック・マヨネーズ。
ゲームは「洋七だっこ」。
洋七師匠は80kg、小杉も同じくらいで吉田は64kgとのこと。
となると普通は小杉が洋七師匠をだっこすべきなんだけども、小杉は先日の脱臼事件でまだリハビリ中のためNG。
そこで細腕の吉田ががんばりました。
最初は持ち上がらなかったけど、吉田意外に男気があります。
上着を脱いで時計を外し、腕まくりをして再挑戦。
なんとか師匠を膝まで持ち上げてました。
その後師匠が吉田を持ち上げてみたのですが、やっぱり膝までしか上がりませんでした。
人を持ち上げるのって、思いのほか大変なのね...。
(だからなんなのだという気もするが)


そんなわけでゲームはしょっぼしょぼでしたが、ネタは十分に楽しめたイベントでした。
でもスタッフには企画なめんなよと言いたいです。
これだけのメンツを集めたなら、もっと面白いイベントにできるはず。
ぜひ反省していただきたいです。
posted by チェブラー at 17:22| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がばい新人グランプリ

島田洋七によるイベント「がばい新人グランプリ」in ラフォーレ原宿。

出演芸人総勢47組というものすごい数。

てっきり「がばいばあちゃん」に匹敵するような、おもしろ話ができる若手芸人を決めるイベントかと思ったら、全然違ってました。

47組が持ち時間1分でネタをやり、審査員が採点して優勝一組に賞金47万円をあげるというもの。
4月7日に47組で47万円というのは、すべて「洋七(47)」からきているそう。

MCはあべこうじと綾部祐二のA−Aコンビ。A−A Tシャツ着てましたがあれはどうしたんだろう...。
ネタをやっている間もMCはステージ両脇で見守っているので、まるでオーディション番組のようでした(笑)

出演芸人は全部は思い出せないけど、
・アンナ
・くまだまさし
・オオカミ少年
・カリカ林
・ポテト少年団
・又吉
・ハローケイスケ
・増谷キートン
・カナリア
・LLR
・ライス
・Bコース
・ノンスモーキン
・パンクブーブー
などなど。

審査員は島田洋七、笑魂伝承のパートナーたくませいこ、そしてまたもボーズ佐藤が!

ボーズ佐藤は住職の格好で登場したのですが、本当に千葉で住職をやっている人なんだそうです。
経緯はわからないけど、「キワモングランプリ」ではMCをやっているそうです。
タレント兼任の住職なのだろうか...??
ますます目が離せなくなりました。


総勢47組を6ブロックに分け、各ブロックから決勝進出者を1組ずつ選び、最後はその6組で決勝という流れ。
決勝進出者は、
・ライス
・パンクブーブー
・アンナ
・増谷キートン
・ノンスモーキン
・Bコース
でした。

この日の1分ネタは皆かなり面白く、決勝進出者は若干私の予想とは違っていたけど、でも納得できるくらい皆笑いを取ってました。
出色だったのはライスの「廃品回収ネタ」、キートン様の十八番「バドガール」、パンクブーブーの漫才ネタの中の一部「道案内」、そしてノンスモーキンの「じゃんけん大王」です。
ライスは超若手ながらブラックなオチがとてもよかったです。
漫才見た時は面白いと思わなかったコンビだけど、今後コントでは要注目かも。
そしてネタ内容を書くと面白くないので書きませんが、ノンスモーキンの「じゃんけん大王」は持ちキャラらしいですが、今までのノンスモーキンネタの中でもかなり面白いです!
以前にも彼らのネタで「足首をどんどんネジって歩き方がおかしくなる人」というのがあって、菊池の歩き方がぐにょぐにょになるのですが、今回も菊池の動きがサイコーに面白かったです。


で、優勝はそのノンスモーキンでした。
ただし賞金の47万円は、予想通りのフェイクでしたけど(笑)
posted by チェブラー at 14:24| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

∞二期いまいち。

まだ始まって2日だから全貌は見えてないけど、
今週からの新装∞、あまりおもしろくない...。

こんなんだったら毎日オリラジが若手後輩芸人とワイワイ遊んでる姿を見てる方がまだおもしろかった。

何がおもしろくないのか、というと、
一番の理由は「楽屋トークが無くなった」こと。

ほっしゃんとオリラジ、またはノンスタとブラマヨの楽しそうな楽屋のおしゃべり。
それがごそっとなくなり、代わりに30分間は舞台裏での若手芸人仕切りの告知コーナーになった。

それが普通の番組っぽくて、実につまらない...。
一組の若手芸人と一人のタレント女性の組み合わせなのだけど、芸人同士じゃないからノリが違い、それが普通の番組っぽさを倍増させている。
普通の番組っぽくて何が悪いの?と言われると困るけど、
別に情報番組見たくてfandango見ているわけじゃないし。
退屈だ...。

二番目の理由は時間配分が悪くなったこと。
今までは一部は16時〜17時50分くらいまでの2時間弱、
続いて楽屋トークコーナーが約30分。
そして二部が18時半近くから21時までの正味2時間半だった。
実質一部と二部の時間はそんなに大きくは違っていなかったのだ。

でも今は一部が16時〜19時のみっちり3時間。
続いて若手芸人告知コーナーが30分。
二部が19時30分から21時までの90分になったのだ。
なので必然的に一部が異様に長く、二部が短く感じる。

しかも以前は曜日毎のコーナー番組だったが、第二期はどうも「トークライブ」メインで行くようだ。
ただ芸人が一組出てきて、30分〜90分しゃべる。
無料のトークライブのようなもの。
トークライブを無料でたくさん見られるなんて、なんて豪華なのだろう。

でも...。

複数芸人が出てきていろんなコーナーをワイワイやってる方が、なんか楽しかった。
トークライブは確かに大好きではあるが、皆が皆面白いというわけではないし...。何より以前の賑やかな番組進行と比べて、どうしてもさみしく感じてしまう。

それに二部の90分は曜日レギュラーになるのに、毎週毎週90分トークなんて、ネタがもつのだろうか???


...ということで、この形式での∞第二期は、早々に企画が潰れそうな気がする。

恐らく来月には企画内容が変わっているのではないかと思う。

とりあえず繋ぎの告知コーナーはカットして、残りはしばらく成り行きを見守ります。
posted by チェブラー at 00:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月31日

さようなら∞一期

別に番組が無くなるわけではないけれど、
明日から大幅リニューアルされる∞。
ほぼ違う番組になると思ってもいいかも。

そして今日の放送は、第一期最終回記念の5時間トーク。

思えば1年半前に∞が始まると聞いた時、
「てっぺん!」にはまっていた私は猛烈な反発を覚えたものだった。

だって「てっぺん!」では毎週「クイズ・マジジャン」でジュニアを生放送で見られたし、「インパルセンス」では変則大喜利対決が見られた。あまり人気なかったみたいだけどFUJIWARAの「バカスポ」も好きだった。

それがホールは作るわ休みなしの帯番組になるわ毎日同じMCだわと聞いて、「絶対そんなのクオリティが持つわけじゃないじゃん」と思った。

でも、結果オリラジもほっしゃん。もものすごく頑張った。

途中から大阪勢も加わり、
一年半たって、∞は私の生活サイクルの一部になっていた。


しかし、よく一年半もったものだ。

他の仕事が入ったり体調不良でMCが助っ人に交代になったことも当然あったけど、年末年始まで含めてほぼ休みなしで毎日毎日2〜3時間の番組進行。
いくらCSで規制がゆるくても、これはキツイ。
しかも他の仕事も大量にこなしている合間なのだから...。

最近おもしろさはかなりペースダウンしてしまっていたが、
全体的に疲れもたまっていただろうし、
この状態で毎日同じテンションを保つのは無理だと思う。
そういえば本気であっちゃんがブチ切れた日もあったっけ。
ほっしゃんは日によってちょこちょこキレていたし、
地上波では見られない表情が見られたのも却ってよかった。


長く続けるにはやはり無理のある企画だったと思う。


これから毎日見ていたほっしゃん、オリラジが見られなくなるとさみしい。
でも明日からは日替わりで毎週好きな芸人が見られると思うと、さみしさの反面嬉しさもある。
「ワイワイワイ」が豪華になって戻ってきたようなものだから。


一番の収穫は、どんどん仲良しになっていくオリラジとほっしゃん。の様子が見られたことかもしれない。

芸人の悩みや夢、欲などの本音が見られた貴重な一年半だった。

ありがとうほっしゃん。、オリラジ。

おつかれさま。


明日からは気持ちを切り替えて、新しい∞を楽しむよ☆
posted by チェブラー at 19:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

今回は通常放送

ザ・芸能人サマの観覧は今回はなし。

格闘技まるパクリのオープニングもなし。

キネマ風音楽&映像も復活。

あーよかったあ〜。


でもなー。

キンコン西野...

アンタッチャブル山崎...

うーんうーん。

今回は個人的にメンツがイマイチ好みじゃないや。

初期メンバー復活しないかなぁー。
posted by チェブラー at 14:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

魔性のオンナ

昨日の∞でひさしぶりにだいたひかるを見た。

ひょ、ひょえーーー!!!

なにこの色気?!

怪しい色気オーラが全身から出まくっていました。

普通にモデルのように綺麗な美人とはあきらかに違う、
魔性系オーラ。

よく見ると顔は別に以前と変わってないのですが(当たり前)、
顔つき・全身から出まくる明らかに以前と違う匂い。

ちょうどきっかり1年で離婚したそうですが、
1年前の入籍直後に見た時には、全く別種のオーラで輝いていました。
いわゆる「幸せオーラ」ってやつですね。

さしずめ今のオーラは「いろいろ知り尽くしたオンナ」のオーラってとこかしらん。


離婚は「すげー大変でした!」とのこと。
経験ないので私にはわかりませんが、
周囲の経験者に聞くと皆一様に「結婚よりも離婚のがずっとずっと大変!」と言います。
その苦労が女性を綺麗にするのでしょうか?

そしてきっと元旦那の方は、憔悴しきりに違いない。
いつの時代も見切りがいいのは女の方。
それはずっと変わらない。


それにしてもうらやましいね。
私ってそういえば、傷ついたり傷つけたりなんて...
悲しいことにもう長いことやってないや(笑)。
綺麗になれる機会なし!!

それが一番傷ついたりして(^0^;ウソ
posted by チェブラー at 15:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

今日は是が非でも∞に行くべきであった

帰ってTVをつけたら、
今日の∞は月イチ、リレー大喜利の日であった。


しかもメンツが、

バッファロー木村
土肥ポン太
野爆川島
野爆ロッシー

とアップダウンとほっしゃん。


なにこれ?!

ほとんど大阪??

なんで大喜利の神様竹若いないの??


しかし竹森の答えに爆笑するポン太の楽しそうなこと。
ロッシーの出す答えのかわいいこと。
木村さんもほっしゃん。も川島も皆ニコニコと楽しそう。
(阿部だけ産みの苦しみで辛そうだったけど)


あーあザンネン。

∞さあー、
もうちょっと出演者リスト早く出せませんかねぇ?
だんだん贅沢になっているのかもしれませんが...。
posted by チェブラー at 21:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

よく言ったもので。

お友達の情報で「週刊ヤングサンデー」をゲットするべく、
昼休みにありとあらゆるコンビニを走り回る。

お昼休みなので、どこのコンビニも男性雑誌コーナーは立ち読みの嵐。

誰もどいてくれようとかすき間を空けて探しやすくしてあげようとか、そんなフェミニズムを感じさせてくれる行動を取る人もなく。

知らん人の足と足の間から、必死に探す。


。。。ない。


次のコンビニへ走る。


。。。ない。


そしてまた次へ...。


ええ、異様ですよ。
異様な女だと思われたでしょうよ。
そんなこたぁどうだったいいよ。

ヤングサンデー、なんでどこにもねーんだよ?!

そんなに売れてんのかよ?

おっとつい気持ちが荒れてしまいました。


疲れ果てた頃、昼休みの終わりの時間。

会社のビルに戻り、最後に1Fにあるコンビニに寄った。

ここは普段から雑誌の品揃えが悪いので期待せず。


...そしたら2冊ありました(笑)。


ええ買いましたよ2冊とも。

1冊はすでにボロかったですけど。

ほしかったんで。


ジュニアの写真のページだけ切ってあとはいらんです。

1枚はパウチして取っておきたいが...。

とりあえずスキャナ読み込み!

後日写真プリントか?!


ええマニアですよ。
マニアですとも!!


帰りに「ジェイヌード」はビル内のタリーズから覗いて帰ろう...。
posted by チェブラー at 16:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

なだぎさんオメデト〜

ここんとこの絶望感で日々無気力だったけど、昨日ふと見たほっしゃん。のブログを読んでちょっと元気が出た。

ありがとうほっしゃん。...。


そんな私とは何の関係もなく世の中は動いていて、
知らぬ間にライセンスが「ザ・ちゃらんぽらん」に改名していた。

ショック。
でもやっぱり芸人は皆売れたいんだね。
売れるためにどうしたらいいかといつも悩んでいるんだ。
まぁいいさ藤原のやりたいようにやって。
どっちにしても応援するよ。


そして今日はR−1。
希望的観測ではバカリズムに取ってほしかった。
個人的予想では徳井かなだぎさんかバカリズムかなーと。

でも友近もうめも面白かったな〜。
ポン太とバカリズムはちょっと緊張していたのか、テンポがいまひとつだったような。
特にバカリズムのネタは正月番組で見て衝撃を受けた名作だと思うけど、正月番組での方が良かった。
生でやるものだから、いろいろあるよね...。

徳井のヨギータは絶好調だったと思うけど、最初に出順8番を引いた時からなだぎさんの方に運が向いていたのかもしれない。
それにそろそろなだぎさんが全国区になるべきだよね。

プラン9はこれでR−1王者二人めに。
すごいことになってきました。
posted by チェブラー at 20:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

地獄の楽しみ

昨日はお昼から急に胃の調子が悪くなり、薬を飲んで夕方になっても全然良くならず、むしろだんだんと悪くなってました。

もともと胃腸は弱いのでお昼ご飯を食べ過ぎた日は胃痛になるのですが、昨日のは尋常じゃないくらい冷や汗が出て、正直午後からは全く仕事になりませんでした。

なんとか定時まで我慢して会社を出て、とりあえず病院に...と思ったのですが間に合わず、仕方なく薬局で液体の胃薬を飲みました。


そこで即帰って横になるべきだったんですが...。


昨日は7じ9じを観て、その後友達と飲む予定でした。
とりあえず友達に中止の連絡をしたところ、彼女も残業で今日はNGとのこと。

そこで悩んだのですが、とりあえず一旦ルミネまで行って決めようと思いました。

なんとか頑張ってルミネに着いたところ、上の写真にある張り紙が.....。


あううう品庄から笑い飯に変更って〜〜〜〜〜〜!!!!


その時点ですでに開演ギリギリだったので、会場に入ってしまいました。

気分が悪かったら笑い飯以外の時は寝てればいいや...と。

しかし...。

入場の際にチケットを見たところ、2列目の真ん中でした。
(久しぶりの2列目...)

いざ始まると、寝るに寝られない席でした。


その後の2時間はドMの人なら至福の時だったかもしれません。


昨日はまたまたM−1デー?かと思うような豪華な日でした。

観客も立ち見までぎっしりの超満員で、
異様なことに同じお弁当を食べている普通の社会人の方々がゴッソリいます。

大人の修学旅行?のような雰囲気。

異様です。

私はよく中学生の修学旅行日に当たるのですが、
さすが中学生たちは笑い声がでかく、受け答えもするので演者さんも楽しそうに見えます。

大人の修学旅行は、ちょっと反応が薄かったかなぁ。

しかしメンツは豪華。

確かこんなような出順じゃなかったかなぁ...。
(朦朧としてたのでうろ覚え)


[1] チュートリアル

[2] 水玉れっぷう隊&POISON GIRL BAND&くぬぎ富士彦

[3] 千鳥

[4] オリエンタルラジオ

[5] 井上マー

[6] ルート33

[7] ハリセンボン

[8] ブラックマヨネーズ

[9] ライセンス

[10] 笑い飯


昨日は私も壊れてましたが、演者さんも壊れまくってました。
特に[2]のユニットコントと[3]の千鳥。

ユニットコントでは生徒会長(くぬぎ)+先生方(吉田外人、阿部女教師、アキ体育教師、ケン老教師)で「今年の修学旅行はどこへ行って何をするかを決める」会議の設定でしたが、
始まって間もなくケンがブチ切れました。

「2番て!!(ユニットコントは)普通もっと客席があったまった後半にやるもんなのに!」

とネタなのかアドリブなのか初めて見た私には判断できなかったですが、とりあえずブチ切れ、くぬぎの持ってた紙を奪って折りたたみ、
「こんなん見んでもええ!!」
と言いました。

ほかの演者大笑い。
くぬぎは「俺は知らん、知らんぞー!」ととまどい顔。

その後後半はまとまったものの、途中は無茶苦茶だったような...アキが一番笑ってました。

これが台本通りだったなら、台本書いた人も相当壊れてますね。

とても楽しかったです。


千鳥もネタなのかどうか定かでないのですが、
滅茶苦茶(演者が)笑いまくっていました。

大昔に見たことがあるネタ(「あなた〜、私、できちゃったみた〜い」ってセリフを大吾がなかなか言えずに「オヌシ〜」とボケるネタ)だったのですが、
確かに以前見たときも結構笑いながらやってたような...。

だんだんと大吾が壊れてしまい、顔がすごくなっていきました。

それを見てノブが爆笑し、「お前今日顔でしか笑い取ってない!」とセリフなのか何なのかよくわからないコメントを。

最後もグチャグチャのまま、無理やり落として終わったような...。

これも台本通りだったら、書いた人はすごいな。



結局ライセンスと笑い飯は最後の方だったので途中で帰るわけにも行かず、
後半は持病の腰痛まで出てしまい、
「暗転の間屈んで耐えて始まったら顔を上げて見る」
ような状態でした。

なんで好きなものを観に来ているのに、
こんなに苦しい思いをしなければ...?!

...と正直つらかったんですが、
「無理して来てよかった」
と心のどこかで思う自分もいたりしました。


終わって何とか自宅まで辿り着くまでが、また地獄の思いでしたが...。

どうも風邪の一種?だったようで、その後鼻水やら咳やらも出ました。
早々に寝て起きたら若干良くなりましたが、胃はまだ痛いです...。

でも昨日のことを思い返すと楽しくなります。へへ。(^0^;
posted by チェブラー at 01:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

日本人ならば

松ちゃんの映画、観に行かないと駄目ですね!


「大日本人」
http://www.dainipponjin.com/index.html


「松本人志のシネマ坊主」を読んでいても、松ちゃんの映画に対する鋭い視線にはいつも感心してました。
決して自分と意見が一致するわけではないけど、批評する視点が監督目線なんですよね。
たぶん映画の技術的なことに詳しいわけではないと思うんですが、天才的センスがあるんだと思います。

「ビジュアルバム」のコントも撮り方が非常に映画的だし、松ちゃんが映画作ったらきっと面白いんだろうなぁーと思っていました。(「頭頭」は未見だし)


最近の松ちゃんは以前の「松風」「寸止め海峡」「頭頭」「ビジュアルバム」のような、独自な活動をやってくれなくなったなぁ...もしかしてもう新しいことをやる気力が薄れてしまったんだろうか?と思ってました。
さすがの天才も、年齢とともに情熱が薄れてきたのかと。

でも松ちゃんの眼は、今もずっと鋭い。
いつかなんかきっとやってくれる。
そう思っていたら...映画を作っていたのですねぇー。

「シネマ坊主」では、「いつかは自分も映画を撮りたいと思っている。だが今はまだ撮る予定はない」と言っていました。
あれから何年か過ぎ、松ちゃんの中で映画を撮る時期が来たということなのですね。


期待しすぎかもしれませんが、期待しすぎてガッカリすることはきっとないはず。

皆さん観に行きましょう!
posted by チェブラー at 12:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

やっぱりなぁ〜。

大丈夫かなぁーと思っていたらば、やっぱり...という感じのニュース。

「だいたひかる、電撃離婚!?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070117-00000019-oric-ent

数ヶ月前、∞か何かに新婚のだいたひかるが出た時。
「結婚生活はどう?」
と聞かれて答えていたのが、
「二人分の家事をするのがこんなに大変とは思わなかった。家でやることはいくらでもあって、彼は何もやってくれないので私が二人分やることになる。でも、人にやってあげる喜びも感じています。」
...というような話をしていた。

結婚の経験はないけど同居の経験はある私は、
「彼が何も手伝ってくれないのに、よく幸せを感じられるなぁ...。やっぱり完全家事分担してくれない人(手伝うとかいうレベルではなく)は私は嫌だなぁ...。」
と思い、だいたひかるも含めた世の既婚女性に感心していた。

二人以上の暮らしになったら、誰か一人に家事負担がかかるなんて変だと思う。
専業主婦ならまだしも(それでも毎日の家事を一人でやるとしたら相当大変だ!)、お互い仕事を持って外で働いているとしたら、同レベルで分担するのが当たり前だと思うのだ。
「そういうことを言うから結婚できないのよ」
とも日々言われているが、そう思うのだから仕方がない。

そんな風に考えていたらば、「やっぱり...。」というこのニュース。

離婚の原因は知りませんが、家事負担が理由ではないかもしれないし、勝手な推測ではあるけれど...やはり助け合えない、補い合えない関係には無理が生じるのではないでしょうか。

でも少なくともだいたひかるは結婚によって綺麗になった。
きっとそれは(一時期でも)愛する人がいる暮らしを味わったからだと思う。
やっぱり人には愛が必要だということなのね...。
posted by チェブラー at 22:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

見る目ありあり?

振って湧いたような堤下の熱愛ニュース!

前から堤下は彼氏にいいだろうなぁ〜と思っていた私は、相手が売れっ子モデルと聞いてもそれほど驚かなかった。

「「インパルス」堤下がJJ土岐田麗子と熱愛」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070117-00000095-sph-ent

「番組で突然告白!インパルス堤下がモデル土岐田麗子と正月バリ島旅行」
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200701/gt2007011612.html

「インパルス堤下、JJモデルとバリ…さんまがキューピッド」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070116-00000009-ykf-ent

太目の私の男性のタイプは不健康そうなガリガリ系。
ロン毛でメガネ男子でちょび髭生えてたらパーフェクト!
なのに堤下は、デブ好きでない私にもなんか「いいなぁ」と思うものがあったのです。

だってきっと堤下は、彼女にやさしい。
満面の笑顔だけど目だけ笑っていないような人とは、たぶん違うと思う。
暖かそうな人だと思う。(たぶん)
土岐田さんは見る目ある!(たぶん)
美女で男性の見る目もあるなんて素晴らしい。
きっと株もあがるだろう。

先輩の木村祐一&辺見えみりカップルの時もそうだったけど、
芸人大モテの時代といっても、美女と野獣的カップルにはジェラシーどころか女性の選択眼の素晴らしさに感嘆すら覚えてしまう。
私も見習ってみたいものです...。
posted by チェブラー at 22:24| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

すべらないオーディション

よく考えたら当たり前のことだけど、今更気づいたこと。

TV番組にはオーディションがある。


今回のすべらない話、NON STYLE石田やとろサーモン久保田もオーディションを受けていたのだそう。

オーディションがどういうものかというと、ディレクターと共に小部屋に入り、明らかに隠し撮りされている雰囲気の中、ディレクターに向かって一時間も一人話をし続けなければならないとのこと。

ディレクターは石田の時にはかなり笑い、久保田の時にはニコリともしなかったそうだけど、どちらにしても一人か二人程度の観客に向かって、一時間しゃべり続けなければならない恐怖とは如何ほどのものだろう。

ある意味本番のすべらない話より過酷ではないか。

しかも結局のところ二人とも落ちていて、結局受かったのはもっとベテランの水道橋博士や関根勤であった。(この二人もオーディションを受けたかどうかは知らないけど)

TVの世界の垣根を越えるのはやっぱりとても大変だ。


それはさておき、いまいましい著名人サマのゲストの笑い顔を全カットするべく、すべらない話をじっくり見ながらチャプター作成をした。

そこでゲストの笑い顔以上に腹立たしく感じたのは、オープニングの変貌ぶりだ。
一瞬ダイナマイト関西かと思った。
ダイナマイト関西は最初から大喜利の格闘技であることを謳っているからいいのだけど、すべらない話は別に「誰の話が一番面白いかを決める」という主旨の番組ではなかったはず。
重要なのは「すべらない」ことであって、順位を決めるわけじゃない。
ただし秀逸な話を聞けば聞くほど、「話術の格闘技」であるかのような緊迫感を感じていたのは確かだ。

だからと言ってプライムタイムに上がった途端の「格闘技風オープニング」には嫌悪感を感じてしまった。
松ちゃんも言っていたけど、そんな番組じゃなかったはず。
古い映画を上映する時のような今までのオープニング、ちょっとレトロでまったりとしたあのオープニングが良かったのに。


かえすがえすも今回のすべらない話には腹立たしい点が多かった...。

posted by チェブラー at 03:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

タカのライオンTシャツ

takaT.jpg カワイイ♪♪

http://www.fandango.co.jp/eshop/action/ShopItemListSearchAction?searchShopCode=5&pageNo=1&detailView=false

ほしいです。

でもちょっと私の体型では似合いそうもないな〜〜〜。

残念!!!
posted by チェブラー at 13:14| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次は「ですよ。」??

エンタに出てからあろうことか「ですよ。」の人気が急上昇らしい。


 ★ヨシモトファンダンゴBB最新アクセスランキング

  ┏1位:ですよ。
  ┣2位:中川家
  ┣3位:次長課長「五味渕」
  ┣4位:麒麟
  ┗5位:タカアンドトシ「ブタまんま」


昔は「ですよ。」のネタ時間はぜんじろうと同じくらい苦痛だったものだけど。

やっぱり小学生ウケするものがブレイクするのね。

あーつまんね。
posted by チェブラー at 12:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぐるナイにタカトシが!

タカトシって「欧米か!」でいつの間にかブレイクしてたのね。

19:00 ぐるぐるナインティナイン ▽欧米かッ空腹タカトシSP乱舞グルメ楽園で(秘)脳トレ身体ホットに幸せ火鍋注文同じなら美食没収忘年会ゴチ▽裸アチチ


タカトシSPって...。

すごいジャン。

やっぱ日本のお笑い芸人はキーワードでブレイクするんだな〜。
次課長も「タンメン」だし。
やっくんとかもそうだよね。
小学生にマネされてナンボなのか。

でもそういうブレイクの仕方はどうも好きになれない。
一旦ブレイクしてもそのうちタレント化して残る人は残るけど、どっちにしてもブレイクしたキーワードはもって一年。
後は次々に新しいギャグをヒットさせるか、早々に司会業や役者業などにシフトして生き残れるかの勝負。
結局それって、売れた時点で半分お笑い芸人としての活動を捨ててしまうようなものじゃないの。

ナイナイのように、売れても一年に一度必ずライブをやる人もいるし、ダウンダウンのように枯れない(若干失速)お笑い人もいるけどね。
多くは売れたら芸人以外の道へ行ってしまう。


私は千原ジュニアにはそうなってほしくないんだ。
ジュニアにだけは、一生涯お笑いバカでいてほしい。
売れようが売れまいが。

きっとそうしてくれると信じてる。
posted by チェブラー at 12:56| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

すごいイベント

ぴあの発売情報を見ていたら、なんかものすごいイベント情報を見つけてしまった。


★緊急決定!! ギブUPまで待てない!!リターンズ in 新宿FACE
ファイティングカフェ・コロッセオ&週刊ゴング Presents
■Pコード:373-592
■公演日:2006年12月16日(土)
■開演:7:30PM ■開場:7:00PM
■会場: 新宿FACE
■席種・料金: 全席自由・3000
■発売日情報: 2006年11月30日(木)
■備考:
ファイティングカフェ・コロッセオ&週刊ゴング Presents
[出演]三又忠久/ケンドーコバヤシ/ユリオカ超特Q/ハチミツ二郎 [ゲスト]春一番/神奈月/猫ひろし/アントニオ小猪木/ユンボ安藤/古賀シュウ/お宮の松/他


お笑いプロレスイベントですか??
吉本も新吉本プロレスとかいうのを旗揚げしたんですよね?
格闘技の知識がまるでない私ですが、このメンツのイベントはちょっぴり惹かれる...というかケンコバのリングパンツ姿が見たいだけだったりして(^^;
春一番、神奈月はわかるとして、なんでユリオカ超特Q??
プロレスイベントなのになんでバッファロー吾郎はいないの??
いろんな意味で興味深いです。

でもド素人の人間が行ったら浮くだろーなー。
posted by チェブラー at 10:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

西田の好み

陣内・紀香結婚でますますアイドル・女優にモテる芸人たち。

続いては我が愛する笑い飯・西田がグラビアアイドルをお持ち帰り報道。
うーんこれはさすがにショック。。。

http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/flash.html

思わずお相手の吉野ナントカを調べてしまった。。。

http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=141397&key=1361950&m=0
http://abemagic.fc2web.com/sakiyoshino/

うーん、なんかフツーのグラビアアイドルですね。
顔の区別があまりつかないというか。。。
どうも女の私から見て、所謂グラビアアイドルってソックリに見える人が多いのです。
茶色のさらさらセミロング、大きな目、白い肌、、、と挙げると当たり前の特徴になってしまうけど...ホントに皆似てるのです。
わざわざそういう風に作っているのだろうな〜。
(なぜならそれが多くの日本男性の一番好きな特徴だからでしょう)
男性アイドルもそんなものですが。

しかしこういう顔の女性は次会ったらたぶんもうわからないだろうな...。
カワイイけど、特別特徴もないし...個性がないというか。
まぁ個性なんてお持ち帰る女性には必要ないのかもしれませんね。

西田もフツーの男性ですもん、
夜の呑みの席で可愛い女の子をお持ち帰ったとて、当たり前のことですよね。
でもファン心理としてはちょっぴり「オマエもか」という気持ちもなくはないですけどね。

だってやっぱり陣内智則が藤原紀香と結婚!!と聞いたら、
「陣内でかした!!」
と思いこそすれ、そんなにガッカリはしないんじゃないでしょか。
だって相手は藤原紀香なんですから。
ファンの一般女子の可愛いめの子らが10人くらい束になったって、
あの「美女オーラ」にはたちうちできないっしょ。
あそこまで超越した美女をゲットしたなら、誰も文句は言えません。

西田の場合は中途半端なグラビアアイドルあたりでお茶を濁しているから、
ちょっとムカっときてしまうんだろうな。
どうせならもっと上を目指してほしいなーと。
ファンのジェラシーなんて吹き飛ばしてしまう程の上をね。
posted by チェブラー at 22:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

はらたいらには一万点!!


清水キョウイチ郎の次はなんとはらたいらが!!!

なぜこんなに次々とまだ若い人々が逝ってしまうのだろう。

清水キョウイチ郎享年41歳。

はらたいら享年63歳。。。

若すぎる。死ぬには皆若すぎる。

ああ悲しい。
時代がどんどん移り変わっていくようだ。
時がたてば古いものは廃れていき、代わりに新しいものが生まれていく。
それは自然の摂理。
でもやっぱり悲しい。
人の死は順番通りにはいかないのだ。
いくつで死ぬ運命なのかは人によって全く違うが、彼らの今生でのお役目は終わったということなのだろうか。
まだまだもっと何かできたはずだと、思わずにはいられない。

はらたいらには、その功績と存在感、そしてクイズダービー出演に対して一万点差し上げる。
天国でも冴えた回答でクイズに答えたり、風刺漫画を描いたりしてほしい。
ご冥福をお祈りします。

posted by チェブラー at 01:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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