2009年06月16日

驚いた!


ノンスタ石田さんの同棲宣言☆

長年付き合ってる彼女、って。。。
もしかしてトークでさんざん話していた「大昔に別れた、5年間付き合ってた前の彼女」のことだろうか?
それともその後の彼女なのかな?

どっちでもいいのだけど、石田さんが何度も何度もトークで言ってた「前の彼女と別れてから全然彼女ができない」という発言がぜーーーんぶ真っ赤な嘘だったということにおどろいた!

そこまで嘘つく必要ってあるの???

彼女がいてもいなくてもいいけど、そんなに長いこと付き合ってる彼女がいて「M−1で優勝したら東京に呼ぶ」とまで約束しているのだったら、「全然彼女ができない...どうしたらできるのか?」みたいな大ウソの話題でトークしてお客さんからお金を取ってた、ってどうなの??

彼女の存在を隠したいにしても、だったら何も言わなきゃいいじゃん、と思うのは私だけ?

私はウソトークを聞くためにせっせとお金を払っていたファンが一番かわいそうだと思うのだけど。

でも別に石田さんの成功にも幸せにも恨みはないから、結婚を前提とした同棲はめでたいことだと思うけど。遠距離恋愛は大変だったと思うし。

でももうウソつかないでね。


「結婚秒読み?ノンスタイル石田が同棲宣言」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090616-00000045-spn-ent



posted by チェブラー at 12:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

フジモン交際宣言(*^ ^*)


フジモンが木下優樹菜との交際を宣言!

「フジモン 木下優樹菜との交際認めた!」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000002-dal-ent

 “芸人リポーター”と化したメッセンジャーあいはらの「新聞にぎわせてるアイドル(木下)とは?」というしつこいツッコミに「付き合ってますよ!チョリース」と照れながらも堂々。「(関西ローカルではなく)全国ネットの時言いたかった〜」と悔やみながらも、熱愛報道後初の交際宣言となった。


認めても認めなくても写真に撮られているのだから事実は明白なんだけども、
それでもやっぱり堂々と「付き合ってますよ」と言える人の方が好感を感じてしまう。
それになぜかフジモンだと、「17歳年下の彼女」と聞いてもアリだなと思ってしまうのは、やっぱりフジモンが若いキャラだからかな。
モー娘のダンスを完コピしたりディズニーランドのマニアだったりと、普通の38歳男性だったら間違いなくキモいと思うところだけども、フジモンだとなぜかあまり気にならない。
同じ若いキャラで39歳ホリケンが17歳年下女性と結婚したのも、まぁアリっちゃあアリかなと。
男性で「彼女は若ければ若いほどいい」という人はいくらでもいると思うけど、人によってエロじじいに見える時とそうでない時があるのはなぜなんだろう?
フジモンとホリケンを例に考えてみると、なんとなく「(気持ちが)若いということに無理がない」人だからかなぁ。。。
だってフジモンもホリケンもお肌の状態だけ見れば、かなりひどいもんだ。
髪型や服はお金をかけてキープしているかもしれないが、肌だけ見ればとっくに40過ぎていそうな状態だ。
でも別に「オジサンが無理して若ぶってる」という感じがしないのは(あくまでも同年代目線ですがね)、頭の中が若いからなんじゃないのかなぁ。
だから私は「娘って言っていいくらい年下の彼女」でも、別に違和感は感じなかった。

それにフジモンって過去彼女についていろいろ語ってたのを総合して考えると、かなりぶっとんだ女性が好きみたいだから、そういう意味でもお似合いな感じだ。
長く続くかは(年の差に関係なく)人それぞれだからわからないけど、とりあえずお幸せにね☆☆



posted by チェブラー at 16:16| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

吉川晃司に漫才は無理だと思うけど...

たまたまMSNのニュースを見たら、久しぶりに(?)吉川さんのニュースが出ていた。

「吉川晃司、信長の次は漫才に挑戦? 「俺、漫才やりたい」」
http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=64210


な、なんですかこのド肝を抜かれるようなタイトルは..。
びっくりして心臓がバクバクいってしまいました。

なんでも新しいCDの発売記念イベントを行って、そこに大好きなサンドイッチマンがゲストとして登場したそうで。


イベント後半には、吉川晃司の大ファンだというお笑いコンビのサンドウィッチマンがスペシャルゲストとして登場。「彼らの漫才がすごい好きでさぁ」という吉川に、サンドウィッチマンは「吉川さんがよく「だぜ」と言うのに影響されて、僕らの漫才も最後に「もういいぜ」というふうにしたんですよ」とエピソードを披露。それを聞き「またぁ〜」と言いながらも機嫌を良くした吉川は、「俺さあ、1回やってみたいんだよ、漫才」と発言し、会場を沸かせた。

そういえばサンドイッチマンの伊達さんは、いかにも吉川さんの音楽が好きそうな雰囲気ですね。
そうかぁー。あの「だぜ」は吉川さんがルーツなんだぁ。
...ってかこれってただのリップサービスなのかな?


吉川:まあ、(漫才は)相当練習しないとさあ、ある意味、芝居するよりもっとコアな世界観じゃん? 俺ボケかなあ? ツッコミじゃないよね?

伊達:完全にボケですね。10:0でボケです。

富澤:さっきだって「出番です」って呼ばれて、「え? 俺?」って言ってましたもん。


そうだよ100%ボケだよ。
ツッコミなんて吉川さんには無理だよ(笑)。
でも本人はそんなに自覚はないのかな?もしかして頑張ればツッコミできるとか思ってたりして。


吉川:本当に俺は、漫才をやってみたいね。

サンドウィッチマンまだ言ってたんすか。

吉川:ただまあ、よっぽどうまくなるまでさあ…急にうまくならなきゃいけないじゃん?

富澤:吉川さん、何を目指してるんですか? さっきから。

吉川:いやいや、場数を踏む場所ってのがないじゃん? 客前でやらないとうまくならないけど、客前で上達していく姿は見せられないっていうさあ。


伊達:急にうまいところを見せたいってことですね。

吉川:そうそう。そうすると、どうすればいいんだろうね?(真剣)


ぽい!
この「急にうまいところを人に見せたい」っていうの、すごく吉川さんっぽい。
カッコつけるためならば、彼は陰でどんな努力でもしますよ。
ギターを覚えた時も、いきなり客前でカッコよく弾けるようになるために、ひとりでメチャメチャ練習したらしいです。

しかしねぇ...。
キレイにボケられるようにするために、自宅で鏡に向かってひとりボケまくる吉川さん...。
いや、それは無理。
想像の範疇を超えてます。

吉川さん、
人にはそれぞれ向き不向きってものがあるしね、
吉川さんにはしゃべくり系は向いていないと思うのですが。
いさぎよく漫才はあきらめて、得意分野をひた走ってくださいませ。
(あ、でも役者はいけるんだっけ...「演じる」という点では漫才も同じだろうか??うーむ)


でも最近のバラエティでは、誰が当たるか本当にわからないからなぁ。
あのぶっとんだダイアモンド☆ユカイのように、
いつなんどき吉川さんの天然しゃべりがウケるようにならないとも限らないわけだ。
そうそう、DAIGOの例もあるじゃないの。

いやいや、でも「笑わせる」のと「カッコつける」のは両立するの大変だよ。
実現している芸人さんもいるけども。
やっぱり吉川さんはヘンな欲を出さない方がいいかと...。
(これでもファン)


posted by チェブラー at 02:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

プリンスシアターまっ平ら!

よしもとが新しい劇場「よしもとプリンスシアター」を品川プリンス内に作ったけど、チケット代がべらぼうに高い(通常公演が前売りで¥4500って...)ので行く気はまったくなかった。
しかし「にけつ!」の有料版をやると聞き、並ぶのが嫌いな私は普段「にけつ!」の観覧には行っていないけど、今回はチケットを買ってみた。(でもやっぱりトークライブで¥3000っていうのは高すぎる...)

プリンスシアターには行ったことがないから、座席確認のためホームページを見てみた。
すると場内の写真が載っていたのだが....

座席.jpg


な、なんすかこれ?!
フローリングの床に椅子並べてるだけって!
段差はどこよ??


ショックのあまりブログをいろいろ検索してみたら、行った人の感想ではやはり
「段差がないので前の人の頭で見えなかった」
「ルミネだって2列ごとの段差なので見えない時があるのに、プリンスシアターは段差がない」

「8列目からは段差があるので後ろの人でも見やすいです」(つまりそれより前は見づらい)
といった感想だらけだった。


がっかり....


新しい劇場を作るというから少しは配慮を期待していたのに。
チケット代がルミネよりもさらに高いから、その分映画館のような造りの、ふかふかシートを期待していたのに。
せめて座席はかった〜くても、無限大ホールのようなすり鉢状の見やすい座席であってくれた方がよかった。

観客無視の劇場造りっていつまで続くのだろう。
高いチケット代を払って演者が見えなかったら、その人は心から笑えるだろうか?
それとも「漫才やトークは話芸だから、顔が見えなくたって声で笑えばいい」というの?
だとしたらチケット代を払って劇場に行かなくても、テレビやラジオでいいんじゃないのか。
生のお笑いを求めてせっせと劇場に足を運ぶ人々は、演者の表情や声のトーンや観客の雰囲気もすべて含めて、トータルで劇場空間でしか味わえない笑いを求めているのだ。
演者が見えない(もしくは聞こえない、でもいい)劇場にお金を払って見に行きたくはないはず。

よしもとの劇場だけでなくても、観客無視の劇場は他にもたくさんある。
もともとが「多目的イベント向けホール」だと床はまっ平らだから、観劇向けに作られていない場合が多い。たとえば時事通信ホールのようなところだ。まっ平らの床に椅子をひとつずつ並べただけなので、観劇するには見づらいホールだ。(でも時事通信ホールのステージは比較的高めだと思う)
しかし多目的ホールであっても、可動式の座席などで段差に対応できるところも多い。たとえば北沢タウンホールとか、全労災スペース・ゼロのようなところ。元はまっ平らの床なのだが、段差のついた座席を組み込むことができるので演劇などを上演する際には見やすい座席配置ができる。(それでも草月ホールとかと一緒で前5列くらいはまっ平らだけど...)

可動式座席を組み込むにはその座席を収納しておくスペースも必要になるし、初期設備費用も多くかかるだろうから実現不可能なケースもあるとは思う。
しかしだからといって観客不在の劇場造りをしていいものだろうか。
新しい劇場を作るなら、音響や照明などと共に、観客がちゃんと舞台を見られるのかどうかに配慮してほしい。
それがお金を払って見に行く人間への、劇場側からの礼儀だと思う。



posted by チェブラー at 11:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

ままま松ちゃんが結婚!!!!!!!!!


しかもできちゃった婚とは!!!!


いやあ〜おどろいた(@0@)!

なんとなく松ちゃんは結婚しないのかと思ってた。

パパになるのかぁ〜。


結局いろんな人と付き合って、一般の人を選んだのだねぇ。
もしかして以前フライデーされてた、モデルばりの美女かな?

松ちゃんのイメージがこれから変わりそうだ。
映画も成功してるし、松ちゃん自身もどんどん変わっていくんだね。

驚いたけど、お幸せに♪♪♪

posted by チェブラー at 22:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

落合記念館ゲーム改め、言語遊戯王。

発売日に「言語遊戯王」という公演名を見たときは何のイベントだか知らなかったけど、「言語遊戯」というからにはおそらく大喜利だろうと勝手に判断してチケットを買った。
今日の公演は昼と夜の2回公演あって、昼の方が「言語遊戯王2」で夜の方が「言語遊戯王3」というタイトルがついていた。
ということはいつかは知らないけど、以前「言語遊戯王1」というのをすでにやっているイベントなのだね。

昼の出演者はカリカ / オードリー / THE GEESE / ライス、夜の出演者はバッファロー吾郎 / 麒麟 / 中山功太 / ピース・又吉 / ジャルジャル...だったので、なんとなく夜の方がチケットの出足が早い気がして(だっていちおうキングオブコントとR−1王者とよしもとの若手ホープがいるし)先に夜公演を買った。
そしたら夜公演を買っている間に昼公演が売り切れてしまって買えなかった。
結局夜公演が売り切れたのは昼公演の後だったので、私は読み間違えたということだ。
カリカとライスは大好きだし、オードリーとTHE GEESEも気に入っているのでぜひ観たかったのだが...王者がいる云々よりも、オードリーの旬の人気の方がすごかったのかもしれない。

残念ながら昼は観られなかったが、夜公演に行くとMCの南キャン山ちゃんが「昼の部ではオードリー若林が優勝しました」と言っていた。
しかも山ちゃんの説明によれば、「言語遊戯王」とはあの「落合記念館ゲーム」が改名を余儀なくされたため付けた新しいイベント名で、内容的にはなんら落合記念館ゲームと変わらないそうだ。

なーんだ。落合記念館ゲームのことだったのかぁー。

じゃあ何で改名されたことを知らなかったかというと、以前「落合記念館ゲーム」というタイトルを見て「何のゲーム??」と興味が湧きチケットを購入したものの、公演当日体調不良で行けないまま終わってしまったからだ。
その時に「せきしろさんが主催の、上の句と下の句をプレーヤーが手持ち札から交互に出し合って、おもしろい言葉を作っていくゲーム」ということを読んで知っていたのだ。
内容的には以前ルミネイベント「センマ」や「KIJ」などでジュニアさんが、「上の句と下の句を交互に出し合っておもしろい言葉を作る」(ただしあらかじめ録音してある数種類の音声で)という非常に類似した「ワードDJ」というコーナーをやっていたから、落合記念館ゲームを見ていなくても面白さは想像がついた。

はたして実際に目の前でトーナメントが始まってみると、意外な言葉の組み合わせに笑いが連鎖して止まらなくなり、ずっとヘラヘラと笑ってしまうというアホな状態が続いてしまった。

まず「上の句」(主に人の名前)と「下の句」(様々な述語等)に何を書くか、が重要だ。
そもそもここで突飛なものが出されなければ全然笑いにはならないかもしれない。
その点さすが言葉を操るのがお仕事のせきしろさん(とその他の制作の方々)の力がすごい。
大喜利もお題の良し悪しでいい答えが出るかどうかが左右されるし、この用意された「上の句」と「下の句」の豊富さでおもしろくなるかどうかが半分は決まりそうだ。
次に場札から(1対1の対戦なので)両方のプレーヤーが自分の手札を(最初は8枚)取り、手札からどのタイミングでどれを出すかによってウケが変わってくる。
「上の句」と「下の句」は別々にされていないので、「上から8枚取ったら全部上の句だった(人の名前ばかりだった)」ということもありえるわけだ。
仮にそんな状況になったら、自分は相手が出した「下の句」に対して、おもしろくなるようなタイミングで「上の句」(人の名前)を出していくしかない。出すタイミングを間違えると、同じ人の名前でもウケないかもしれない。このあたり駆け引きが非常に難しそうだった。

昼の部はどうだったかわからないのだが、夜の部は回答の質がどんどん上がり、名勝負がたくさん出た。
ダイナマイト関西でもそうだが、トーナメント方式で対戦相手を倒していく形式の大喜利では、「ここで負けたら次の対戦ができない」という危機感が頭を冴えさせるのか、あるいは相手のすぐれた回答を見て相乗効果が生まれるのか、美しい打ち合い(名回答を次々に出し合う)が見られる場面が多々ある。
そんな時は見る側もカタルシスを覚えたりする。
単なる「お笑い」とはもう呼べないかもしれない。
言葉遊びの優れたアートが生まれる瞬間を見ているかのような時があるのだ。
だから大喜利はやめられないのだね。

夜の部は番狂わせ(そもそも手札の引きには運も大きく左右するし)が生じて過去の優勝者が次々に敗退していき、結局ルーキーのジャルジャル後藤が優勝した。
私も笑い疲れて、2時間半でかなりの疲労感が...。
いやーしかし、充実した内容だった。
今まで見てなくて大損だったな。
次からは欠かさずに行かねば...(チケットが取れれば)。


試合の内容だけでなく、MC山ちゃんが前試合の敗退者と入れる「できた言葉に対するフォロー」が非常に優れており、さらなる笑いをたくさん生んでいた。
山ちゃんは去年のダイナマイト関西ルミネ予選でもそうだったが、ノッってくると異常に高品質の笑いを連発する天才肌のようだ。(ダイアン西澤タイプ?) 今日もすごかった。
後藤vs又吉で行われた決勝戦で、ここぞという時に白いカード自分で上の句でも下の句でも好きな言葉を書ける)を使い、そこに絵を描いたジャルジャル後藤のアグレッシブさも良かった。
結果的にその部分はポイントにはならなかったが、前へ前へと行く姿勢がすばらしかった。
(そもそもイラストは「あり」で、夜公演でも猫の絵ロボットの絵」(つまりドラえもん)というイラストカードの下の句が大ウケだった)

うーむ。
なんかハマってしまった。
これはやみつきになりそうだ。
早くまた次が見たいものです。

posted by チェブラー at 23:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月13日

ほのぼの毒舌DJ's


大阪で第三部をやるようになった「よしもとオンライン」。
今日火曜深夜は中山功太+アジアン(馬場園&隅田)がレギュラー。

この3人のトークは本当におもしろい。
痛烈な毒舌を笑顔で次々に繰り出しては、ケラケラと笑いあう。
おもいっきり「大阪のオバちゃん」系の歯に衣着せぬ物言いなんだけど、ウェットな部分がまったくないので全然嫌味じゃない。
仲のいい3人が楽しそうに誰かをけなしている様子に、こっちも思わずゲラゲラ笑ってます。


今日はスペシャルゲストとして、DHCのキャンペーンで8kgの減量に成功した友近おねえさまが☆

アジアンの2人と友近さんは前から仲良しで、一緒にライブをやったりPVを作ったりしているから、今夜は仲良し x 3 が x 4 になって激しくパワーアップ。

それにしても友近さん、ホントに綺麗になったなー。
やっぱり痩せると皆綺麗になるねぇ。
でも綺麗になった状態で今までのコント(会社のおっさんの役とかの)やったら、どうなるんだろう??
想像できない。
綺麗になったらなったでそういうネタを書けばいいから問題ないのか。

毒舌カルテットよ永遠に。


posted by チェブラー at 01:27| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日

「おのれ」見逃してしまった!!(;0;)

毎週日曜日のよしもとオンラインは、出演者が企画モノの日替わり。
キュートンとか「三国志芸人」とか「パチンコ芸人」みたいな、アメトークばりのおもしろい出演陣なのでいつも楽しみにしている。

でも今週は日曜にナベアツさんを観にでかけてしまい、しかもそのあと飲みに行ってしまって放送のことをすっかり忘れていた。

夜中に帰ってきて「そういえば今日は誰が出たのかな?」とチェックしてみたら、
今日は「おのれ」(よしもとオンラインバージョン)の日だった〜〜〜〜〜〜〜〜。

「おのれ」は犬の心池谷さん、カナリア安達さん、ピース又吉さん、グランジ五明さんの4人がレギュラーのイベントで、ヨシモト∞ホールで月イチくらいでやっている。
影の声ミルククラウン竹内さんの出すお題に沿って、指名された人が様々な形式の大喜利に即時挑戦するという過酷な大喜利イベント。
この4名は東京よしもとの中では屈指の大喜利精鋭たちなのだが、即興で答えるので出来不出来にかなりバラつきがある。
回答を言った後で竹内さんが5点満点で点数を読み上げるのだが、5点から0点まで幅広くつく。
0点を取った時のニガ笑いと、5点満点を取った時のガッツポーズの対比も見られて面白いのだ。

その定期イベント「おのれ」を、よしもとオンラインでやっていたのだ。
事前チェックしていなかったせいで、全然気づかずに新宿でのんだくれてしまっていた....。
後悔先に立たず。

「よしもとオンライン」は翌日に一回だけリピート放送があるのだが、それさえ忘れてしまい結局半分しか見られなかった。
まぁ半分だけでも見られてよかったけど。
全部見たかったなぁ...。
「よしもと見ホーダイ」でアーカイブを公開してくれないもんかね。

今回のが好評で、またよしもとオンラインに出てくれますように!!!!!!!!!!
posted by チェブラー at 21:11| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

ナベアツさん、いや渡辺鐘さん、大好きです!

今日はルミネtheよしもとにて久しぶりの「世界のナベアツ」ライブ。
このところ経済的事情からライブに腰が重い私でも、これははずせないので行ってきた。

しかし過去何回かの「プライムライブ」でやった一時間の「世界のナベアツ」ライブと違って、今夜はウィークエンドの19時開演の2時間枠。
チケットには、「第一部 世界のナベアツ新作ネタライブ」「第二部 紫SHIKIBU 新曲発表会」とある。

紫SHIKIBUとは、鐘さんが発起人で作った「アラフォー芸人5人による竹馬アイドル」の名前である。
メンバーは鐘さん、雨上がり決死隊の宮迫さん蛍原さん、ココリコ田中さん、ガレッジセールゴリさんの5名。
往年のローラースケートアイドル、光ゲンジ風の短パン&バンダナファッションで竹馬に乗りながら、鐘さんが作詞したらしき(未確認だけど)デビュー曲「LOVEなんだよ」を歌いながら竹馬で踊る...という異色企画モノ・アラフォーアイドル。

そう、おふざけの企画ユニットだ。

しかしこのおふざけ企画ユニットを実現させるため、鐘さんをはじめとするメンバーは相当な練習を積んで「竹馬ダンス」を取得したということだ。
メンバーが今に落ち着くまでには、かなりオーディションも行ったらしい。
企画はおふざけだが、実行への取り組みは大真面目なのだ。

以前の「世界のナベアツ単独ライブ」にて、鐘さんがソロで行った竹馬アイドルは観ていた。
今日はあくまで「世界のナベアツ新ネタ発表会」を観に来たのであるが、発表会は結局40分で終わり、後半は思い切り「竹馬アイドルづくし」な内容であった。
正直ネタを観たくて行っただけなので「おふざけ企画アイドル」なんてどーでもいいと思っていた。鐘さんが出るから観ていくが、前半のネタが短く終わってしまって残念だった。

しかし、おじさんたちはすごく頑張っていた。

一番練習を積んだであろう鐘さんの動きだけはスムーズだが、他の4人はところどころがかなりアブない。転倒の恐怖からか腕にすごく力が入っており、手のひらが真っ赤だった。
「竹馬で踊り?ながら歌う」
なんてことを考えた鐘さんを、さぞかし皆恨んでいることだろうなぁ。

デビュー曲「LOVEなんだよ」は往年アイドル路線まっしぐらの曲だが、新曲の「イヲピにかえて」は非常にまっとうなポップチューン。歌詞は普通の歌詞の「イ」の部分を全部「ピ」に置き換えて歌うので、歌詞を見ないとなんと歌ってるのか全然わからない。
リードボーカルの宮迫さんとゴリさんがとても歌がうまいので(最初口パクだったのだが2回目に「イヲピにかえて」を歌った時は生歌に挑戦した)とても驚いた。
宮迫さんがうまいのは知っていたが、竹馬に乗りながらでもやっぱりとてもうまかった。
しかし全員顔面蒼白、必死の形相であったが...。

一曲歌うごとに激しく体力を消耗するので、酸素を吸入しつつ曲と曲の間のトークやミニゲームを行っていた。頑張るおじさんたちがとてもおもしろく、思いのほか楽しめた。
新規加入の山下しげのり(いつものね)を冷たくあしらう、客の「え〜〜〜〜!」という否定表現もまるで事前練習したように揃い、山下氏も満足げであった。

大人の芸は様式美。客と一体で作り出すものなんだなぁ。
いやこれはこれで、とても楽しかった。



posted by チェブラー at 23:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

大泉さんもついに結婚かぁ。


永遠の独身キャラのようにも思えていた「水曜どうでしょう」の大泉洋さんが、
ついについに結婚!

お相手は3歳年上のフジテレビプロデューサーだそうです。

きっと大泉さんの天然キャラを陰でささえてくれるような、超しっかり者の女性なんだろうなぁ。

大泉さんが独身じゃなくなっちゃうのはちょっぴりさみしいけど、奥さんにしっかり管理してもらって、これからもおもしろいドラマや映画にガンガン出てくれそうだ。

でもお友達のナイナイ岡本さんはきっと、先を越されてさみしいだろうなぁ...。

岡本さんにも早く春が訪れますように♪

posted by チェブラー at 00:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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